Alain origin水素ガス吸入器 DH-Pro ドクター水素ボトル+
ドクター水素浴+ WOO認定統括代理店

整体院・サロン・無人店舗のオーナー様へ

いつもの施術に、水素を。
お店の利益に、
もうひとつの柱を。

お客様が過ごす時間に、水素吸入という選択肢を。
施術への追加メニューから、ご自宅用の物販まで。
いまのお店に合う収益のつくり方を、一緒に考えます。

水素の導入を相談する自分のお店の収支を試算する

ご相談は無料。導入コンサル・導入サポートは月8,800円。

ベッドでくつろぎながらDH-Proを利用する様子
施術の時間に、もうひとつのメニューを。DH-Pro 利用イメージ

いまのお客様とのつながりを活かす

施術にプラス。通う理由にプラス。
ご自宅でも使いたい方には、物販を。

水素吸入を、いま提供しているサービスの選択肢に加えます。
毎回の追加料金と継続メニューで、お店の収益を積み重ねていく考え方です。

01

施術と一緒に

客単価を上げる

整体やヘッドスパ、エステなどの時間に、水素吸入を追加。いまのメニューに、選んでいただけるオプションをつくります。

02

定期的に通う方へ

毎月の収益をつくる

単発利用に加え、回数券や月額プランを用意。お客様の通い方とお店の予約枠に合わせ、続けやすいメニューを設計します。

03

ご自宅でも使いたい方へ

物販・レンタルにつなげる

店内で使って興味を持たれた方には、家庭向け機器をご案内。販売報酬やレンタルの継続報酬も、収益の選択肢になります。

導入時には、説明・準備・片付けにかかる手間も確認。お客様は「いつもの施術に追加」を選び、スタッフはご案内と機器の準備を行う流れから設計します。

一人経営の導入事例

一人で営む整体院にも、
水素という収益の柱。

DH-Proと毛細血管スコープを導入。
店内での吸入メニューと、物販を組み合わせた事例です。

DH-Pro 導入額
100万円
スコープ 導入額
20万円

年間利益の増加額

487万円

水素の導入で、年間利益が487万円増加

Alain提供の個別事例(店舗からの報告に基づく)。導入額は当時の事例で、現在の販売価格とは異なります。利益の集計条件は個別相談でご説明します。成果は店舗の運用や利用状況によって異なります。

無人ジム・セルフ脱毛サロンにも

無人のお店にも、
利益を上乗せするメニューを。

スタッフが常駐しない時間にも、お客様がセルフで利用できる水素吸入。いまの店舗の空きスペースを活かして、収益を増やす選択肢になります。

導入事例:フィットネスジム

半畳のスペースから、
新しい売上が生まれました。

導入10ヶ月の累計売上

約223万円

無人時間帯にも水素吸入を提供。月額メニューを継続収入にしながら、体験したお客様への家庭向け機器の販売にもつながった事例です。

Alain代理店向け資料追加②の導入事例。約223万円は吸入メニューと物販を合わせた売上で、経費を引いた利益ではありません。成果は店舗や運用によって異なります。

セルフ脱毛サロンでの活用イメージ

脱毛の予約前後に、
水素吸入という選択肢を。

セルフ脱毛のお客様に水素吸入の利用枠をご案内。単発の追加メニューや月額プランを用意し、既存のお客様からの売上を積み重ねます。

家賃やスタッフの常駐時間を増やしすぎず、運営費を引いても利益が残る料金・利用人数を一緒に考えます。

セルフで使える運用づくりもサポート

初回の使い方説明、予約・決済の流れ、日々の補充・清掃、困ったときの連絡先まで。お客様と運営者、それぞれの手間を確認して組み立てます。

自分のお店の収支を試算する

数字を変えると、その場で計算

あなたのお店では、
月にいくら残る?

単発の利用回数と月額会員数を入れてみてください。
売上から運営費を引いた、月の収支を確認できます。

まずはサンプルで試す

すべて変更できます
回/月

月額会員の利用は含めません。

円/回
人
円/月
費用と利用回数の前提を変更する
回

月額会員の消耗品代を計算します。

円

水・備品・電気代などの仮定です。

円/月

分割・レンタル等。一括購入済みなら0円。

円/月

追加人件費・販促費・決済手数料など。

初期設定は、月額会員1人につき月4回利用、消耗品等1回200円、機器の月額支払20,000円、その他月5,000円の仮定です。機器のお見積りや実際の経費に合わせて変更してください。

金額はすべて同じ税区分で入力してください。初期値は料金例の金額を使った簡易計算です。

月に残る金額の目安

130,200円/月

売上から下記の費用を引いた収支です。

単発メニュー売上
66,000円
月額プラン売上
110,000円
追加売上 合計
176,000円
消耗品等(月60回分)
−12,000円
機器の月額支払
−20,000円
その他の追加経費
−5,000円
導入サポート費
−8,800円
同じ条件が12か月続いた場合1,562,400円/年

当社の計算:単発料金×利用回数 + 月額料金×会員数 − 消耗品等 − 機器の月額支払 − その他の追加経費 − サポート費8,800円。

初期購入費・税金・減価償却は含まない、入力金額ベースの収支試算です。会計上の利益とは異なります。物販・レンタルの報酬も含みません。予約枠と実際の利用状況をご確認ください。試算は成果を保証するものではありません。

自宅で使うドクター水素ボトル+

興味を持たれたお客様に、次の選択肢を

「家でも使いたい」が、
物販のきっかけに。

店内での利用から、ご自宅での購入・レンタルへ。お客様の希望に合わせて、ドクター水素ボトル+などをご案内できます。

販売代理店・認定販売代理店など、取り組み方に応じた制度があります。仕入れ方や報酬、必要な機器は、ご相談時に分かりやすくご説明します。

吸入メニューの収益に、物販・レンタルの報酬をプラス。

上のシミュレーションに物販・レンタル報酬は含めていません。契約条件と見込件数に応じて、個別に試算します。

家庭向け機器を見る

毎月の数字が、経営の説明材料に

利益の積み上げを、
銀行に伝わる形に。

月額メニューが定着し、経費を引いた利益が継続して増えれば、収益の安定性を説明する材料になります。

前年同月の実績と比べて、「何が、いくら増えたのか」を記録。水素メニューの売上・経費・利益を分けることで、銀行への事業説明や融資相談にも活かせます。

前年同月との比較継続会員数の推移経費を引いた利益

銀行の評価・融資は、事業全体の収支や返済状況などを含めた個別判断です。水素の導入だけで評価が上がることを保証するものではありません。参考:金融庁の事業性評価に関する監督指針

導入から、日々の運用まで

メニューづくりも、
お客様への伝え方も。
一緒に整えていきます。

機器を選ぶところから、店内での案内、導入後の見直しまで。お店の状況に合わせてサポートします。

水素の導入を相談する

導入コンサル・導入サポート

月額8,800円

  • 既存メニューに合わせた料金・プランの相談
  • 店内の設置場所と、ご案内の流れの整理
  • スタッフへの説明・機器の使い方のサポート
  • 物販・レンタルの提案方法の相談
  • 導入後の利用状況を踏まえた運用の見直し

機器代・消耗品代は別途。具体的な支援範囲・実施方法・税区分・契約条件は、ご契約前にご案内します。

ご相談から導入まで

  1. 01お店の状況を伺う

    業種と、いまのメニューをお聞かせください。

  2. 02機器と収支を確認する

    使い方・費用・運用の手間を一緒に確認します。

  3. 03メニューを整えてスタート

    ご案内を準備し、導入後も運用を見直します。

導入前によくいただくご質問

気になることから、ご相談ください。

無人店舗やセルフ脱毛サロンでも相談できますか?

はい。無人時間帯に水素吸入を提供しているジムの事例もあります。セルフ脱毛サロンには、予約前後の利用や月額メニューなどをご提案します。初回説明、補充・清掃、問い合わせ対応を含め、店舗に合う運用を一緒に確認します。

一人で経営している整体院でも導入できますか?

一人経営の導入事例もあります。施術と同時に提供できるメニューや、施術前後の時間の使い方を一緒に考えます。準備・片付け・お客様への説明まで含めて、いまの営業に合う運用を組み立てます。

どんな施術と組み合わせられますか?

整体、ヘッドスパ、エステなどの施術時間に合わせた提案が考えられます。姿勢や施術内容、機器の使い方を確認したうえで、同時に行うか、施術前後に分けるかを決めます。

物販も始めなければいけませんか?

まずは店内での吸入メニューを中心に考えることもできます。自宅でも使いたいというお客様には、代理店契約に応じて購入やレンタルをご案内できます。取り扱い条件は個別にご説明します。

月8,800円に機器代も含まれますか?

月8,800円は導入コンサル・導入サポートの料金です。機器の購入・レンタル費用、消耗品などは別途必要です。店舗に必要なサポートの範囲と、税区分を含む契約条件を、ご契約前にご案内します。

何を用意して相談すればいいですか?

まずは業種と、いまのメニューを教えてください。月の来店人数や料金が分かれば、より具体的な試算ができます。数字がそろっていなくても、お話を伺うところから始められます。

まずは、一度ご相談ください

あなたのお店に合う
水素の始め方を、一緒に。

「施術と組み合わせられる?」「何人に使ってもらえばいい?」
いまのメニューを伺いながら、具体的にお話しします。

水素の導入を相談する

LINEで「店舗への水素導入について」とお送りください。

電話など、その他のお問い合わせ方法 →